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NHK大河ドラマ 軍師官兵衛 (11) 感想 「稀代の顔芸・陣内孝則(宇喜多直家)」

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こんばんは。

今回は軍師官兵衛 第11話「命がけの宴(うたげ)」の感想です。

片岡鶴太郎の他に、いい人材が出てきました!
陣内孝則(宇喜多直家)!!
私はこの二人で2か月はこのドラマをみていられます!!ヽ(゚∀゚)ノ

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公式HPのあらすじはこちら。
あらすじ | NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」

今回の感想

信長包囲網きたー!!ヽ(゚∀゚)ノ毛利、上杉、本願寺ヽ(゚∀゚)ノ
・片岡鶴太郎は安定の進歩無し。
・今回も竹中半兵衛は冷たい。こんな半兵衛、見とうなかった(´;ω;`)
・嫁にあたる官兵衛。子犬のような目で嫁にすがる官兵衛。あらやだ可愛い///

・宇喜多の調略なるか?宇喜多直家って秀家のおやじ?稀代の悪人か・・。
・って陣内孝則さんかww
・陣内さん、顔芸、眉間の皺がすごいww日本代表GK川島並みww演技が上手いのかわからないw
・「わしは毒など盛っておらん!」といった数秒後、側近が毒でコロリwwひでえw
・片岡鶴太郎と競演しないかなぁ?w私のだけで盛り上がって参りましたww

・傷が治ったらさっさと逃げようとする、人でなし女中。
・この恋愛、どうでもいい。

いきなり数ヶ月時間が経つ。なのに、毛利は攻めて来ない。切羽詰まってないの君たち?のんきだねー(´ω`)
・地球教?ちがった、キリスト教か。
・なんで城主の高山右近が夜に棺桶持って歩いているのだ・・。

・柴田恭平、本当にいい父親だ。。現実でも官兵衛と親子鷹で頑張ってたらしいしね。
・柴田勝家vs羽柴秀吉。どこの軍団も内輪もめばかり。相変わらず明日の月曜日から気が重くなる話ですね。。

 前も書きましたが、このドラマがパッとしないのは、「すかっとしない」からと思ってます。複雑な人間関係は現実世界だけで十分です。
 半沢直樹が流行ったのは、つらい月曜の前日、日曜夜に、勧善懲悪の「すかっとする」話をしてくれたからでは?と思ってます。

・秀吉の命がけの酒盛り。完全に清洲会議の大泉洋と同じ(・∀・)
  ※参考( ・∀・)つ[ややネタバレ]清洲会議 「バカ全力疾走」
・官兵衛キレる。学級委員キャラですね。
・まだこの時点でも、(竹中半兵衛)>(黒田官兵衛)か。。
・ふっ、というドヤ顔半兵衛。こんな半兵衛、イメージと違う(´;ω;`)
・飲み会の席で説教するなよ、秀吉、官兵衛!しらけるだろうが!

前回の感想

NHK大河ドラマ 軍師官兵衛(10)感想 「毛利がきたぞー!もう帰ったぞー!帰っちゃダメー!!」

次回の感想

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NHK大河ドラマ 軍師官兵衛 (12) 感想 「権力者の自己陶酔の極み、涙」


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