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[感想]賭博堕天録 カイジ ワン・ポーカー編 1 福本伸行 「うーん…」

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おはようございます。
今朝はズーンと気持ちが落ち込んでいるので、
もっと書きたいことがありましたが、
簡単更新にします_(┐「ε:)_

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ざわ…ざわ…の効果音で有名な福本先生の、
カイジの新刊です。
●良い点
・やっとアジア三人組の和也編が終わり、
    カイジ参加のギャンブルの話に進んだこと。
・ワンポーカーがそれなりに面白そうなこと。
    二枚のカードから選択する点、
    カードの大小だけがわかる点から、
    心理戦が期待できること。
以上( ;´Д`)
命がけのインチキありギャンブルを、
カイジが必死に知恵を働かせて突破するのが
見所なシリーズだと思うのですが、
うーん…( ;´Д`)
「インチキしない」と何度も念を押し、
    コンピュータにシャッフルさせる時点で、
コンピュータがインチキするか、
この作品の嫌いな「運否天賦(運任せ)」重視になるような?(;・∀・)
Eカードシリーズのような
どんでん返しを期待しますが・・。
最近の「アカギ」もそうですが、
早くストーリーを進めてほしいなぁ…_(:3 」∠ )_

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