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[感想]はじめの一歩 105 天才に勝つには?

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おはようございます。
これから川崎国際多摩川マラソンの3kmの部に参加するため(走れる体調でないので歩きますが…)、簡単に更新します。

はじめの一歩(105) (少年マガジンコミックス)
森川 ジョージ
講談社 (2013-11-15)

今回は週間少年マガジンで連載中のボクシング漫画、はじめの一歩の最新巻の感想です(・∀・)

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今巻は「板垣 ー 今井の日本フェザー級王座決定戦」と、「一歩 ー ゴンザレスのフェザー級10回戦 世界王者決定戦の序盤」の二つが収録されています。

大学の頃、初めて読んだのですが、「幕の内一歩って変な名前~」「デンプシーロールってナニコレ?」と最初はバカにしてましたが、、「一歩 ー 沢村」編の命をかけた対決に感動し、一巻から読み始めてハマりました(・∀・)

日本のプライドを背負った「鷹村ーブライアンホーク」は何度読んでも感動しますね(・∀・)

ところで、はじめの一歩の連載はよく休載しますね。。マガジン50号は7ページでキリが悪く終わって、しかも来週休載_(:3 」∠ )_
ハンターハンターに比べたらマシですが_(:3 」∠ )_
やはり長期連載だと、< いろいろ負担があるのかな。。さて今回の見所は、もはや超人の板垣を、今井がどう攻略するか?でした。確かにココしかないよね、それにこの対策なら…、という納得の内容でした(・∀・)この結末と早期終了は予想外でしたが(;・∀・)次の一歩戦、ゴンザレスは見た目が地味なので、内容で魅せてほしいです(;・∀・)

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